引っ越しでLooopでんきを解約する手順|東北電力エリアへ戻るときの流れと見落としがちな3つの盲点

【この記事でわかること】

  • Looopでんきの引っ越し解約は違約金ゼロ・Webから申込みが完了でき、退去日の10日前に手続きすれば安心
  • 最終検針日と新規開始日が重複すると同じ月に2社分の電気代が来る可能性があり、事前把握で慌てずに済む
  • 引っ越し先でLooopでんきを新規申込みするなら、入口を変えるだけで約5,000円相当のポイント還元が受け取れる

Looopでんきの引っ越し解約は、違約金ゼロでWebのマイページから申込みが完了します。退去日の10日前までに手続きを済ませれば、最終請求の処理がスムーズに進みます。引越し先が東北電力エリアに戻る場合でも、自動的にLooopでんきが解約されるわけではありません。自分でLooop側に解約申込みを行う必要があります。

ぼくが調べて気づいたのは、「東北電力エリアに引っ越したら自動で切り替わると思っていた」という声がXや知恵袋に多いことです。この認識のまま動くと、旧住所のLooopでんきの契約が残り続けて余計な請求が発生することがあります。この記事では、状況別3パターンの手続き方法と、知っておかないと損をする盲点を整理しました。

目次

引っ越しでLooopでんきの解約が必要になるのはどんなケースか?

Looopでんきと引っ越しの関係には、大きく3つのパターンがあります。自分がどのケースに当てはまるかを最初に確認することで、必要な手続きが明確になります。「とりあえず解約すればいい」と決めつけて動くと、継続できたはずの契約を手放してしまうこともあるので、まずはパターンの確認から始めてください。

パターン①:引っ越し先でもLooopでんきを継続する場合

引越し先がLooopでんきのサービスエリア内(北海道・東北エリアを含む全国対応)であれば、解約しないままマイページの「引越し手続き」から新住所への切り替えだけで完結します。この場合は解約の必要がなく、「廃止申込み」ではなく「住所変更(引越し手続き)」を選択します。

ただし、引越し先の物件がスマートメーター非設置の場合や、集合住宅で高圧一括受電が導入されている場合など、物件の条件によっては継続が難しいケースがあります。申込み前にLooopでんきのマイページで「引越し先住所での利用可否確認」を済ませておくと安心です。

パターン②:引っ越しに伴ってLooopでんきを解約し、東北電力に戻す場合

引越し先で東北電力の規制料金プランや自由料金プランに切り替える場合は、Looopでんきへの解約連絡(廃止申込み)が必要です。東北電力エリアへ転居しても、Looopでんきとの契約は自動では解除されません。

この場合の手続きは2段階です。まずLooopでんきのマイページで廃止(解約)申込みをする。次に東北電力の新住所での新規申込みをする。この2つのアクションを並行して進めることになります。東北電力解約手続きの詳細はこちらのページにまとめています。

パターン③:引っ越しに伴ってLooopでんきを解約し、別の新電力会社に切り替える場合

引越し先で東北電力以外の新電力会社に乗り換える場合も、Looopでんきへの解約連絡は自分で行う必要があります。「新しい電力会社が代わりにLooop側に解約の連絡をしてくれる」という仕組みはありません。引越し時の解約は自分で能動的に連絡するのが原則です。

なお、引越しを機に電力会社を見直す世帯は増加しています。資源エネルギー庁の調査(2024年度)によると、電気代は2022年比で約40%上昇しており、引越しのタイミングはプランを見直す最適な機会でもあります。

⚠️ 注意

引越し先が東北電力エリアであっても「自動でLooopでんきが解約されて東北電力に切り替わる」という仕組みはありません。放置すると旧住所での契約が残り続け、後日精算が発生するケースがあります。退去日が決まったらすぐに解約手続きの申込みを進めてください。

ゴールデンレトリバーのゴールデン

ゴールデンより一言:

「立ち会いって必要なの?って心配してる人多いけど、Looopでんきの解約は全部Webで完結するよ。電話も立ち会いも不要。検針票を手元に出しておくだけで準備OKだから、引越しの合間にサクッと進めちゃおう。」

引越し繁忙期(2〜4月)は電力会社への問い合わせが集中しますが、Looopでんきの解約手続きはマイページ(Web)から24時間行えます。電話が繋がらなくて困るというストレスを最初から避けられる点は、引越し準備が慌ただしい時期に助かります。

Looopでんきの引っ越し解約手続きの流れはどう進めればいいのか?

解約手続きの流れを5つのSTEPに分けて説明します。退去日が決まったら、退去日の10日前を目安に申込みを完了させてください。手続き自体は5〜10分で終わります。

📌 ポイント

Looopでんきの解約手続きはすべてWebのマイページから完結します。電話不要・24時間対応・解約違約金ゼロです。手元に「供給地点特定番号(22桁)」が記載された検針票を用意しておくと入力がスムーズです。

STEP1:退去日と新住所を確認する

まず、退去日(電気の使用終了日)を確定させます。賃貸物件の場合は管理会社や大家さんと調整して、退去日をあらかじめ決めておきましょう。引越し先の新住所も同時に確認しておくと、後続のSTEPで入力がスムーズになります。

また、現在の検針票(電気の使用量明細書)を手元に用意してください。検針票には「供給地点特定番号(22桁の数字)」が記載されており、Looopでんきの解約手続きの際に入力が必要になる場合があります。検針票が手元にない場合は、マイページの「ご契約内容」からでも確認できます。

退去日の設定は「引越し当日」に設定するのが一般的です。「退去日の翌日から電気が止まる」という設定になるため、引越し作業中に電気が切れる心配はありません。

STEP2:Looopでんきのマイページにログインする

Looopでんきの公式サイト(looopでんき.jp)にアクセスして、マイページにログインします。登録済みのメールアドレスとパスワードでログインできます。パスワードを忘れた場合はログイン画面の「パスワードを忘れた方」から再設定できます。

ログイン後は「各種お手続き」または「ご契約内容」メニューから、引越し・解約に関する手続きページに進みます。メニューの表示はUI変更によって名称が変わることがあるため、見つからない場合は「引越し」「廃止」「解約」といったキーワードで画面内を探してみてください。

STEP3:廃止(解約)申込みフォームに必要情報を入力する

「引越し(廃止)手続き」を選択します。引越し先でもLooopでんきを継続したい場合は「継続」を選び、解約のみの場合は「廃止」を選択してください。

入力が必要な主な情報は以下のとおりです。

  • 退去日(使用終了日)
  • 現在の契約住所(自動入力されている場合もあり)
  • 引越し先の新住所(任意・廃止の場合は不要な場合もあり)
  • 連絡先メールアドレス
  • 最終請求の支払い方法(クレジットカードが登録済みであれば通常は変更不要)

入力内容はあとから変更が難しい項目もあるため、退去日と住所は正確に入力してください。特に退去日の日付は、後の最終請求の計算に直接影響します。

STEP4:申込み内容を確認して送信する

確認画面で入力内容を見直してから送信します。送信後、登録メールアドレスに「解約受付完了」のメールが届きます。このメールが届いた時点で手続きは完了です。

もし完了メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダを確認してください。それでも届かない場合は、Looopでんきのサポートに問い合わせて、手続きが正常に受け付けられているか確認することをおすすめします。

経済産業省の電力需給統計によると、引越し繁忙期(2〜4月)の電力切替申込み件数は年間平均の約2倍以上に増加します。処理が混み合う時期は反映に時間がかかることがあるため、余裕を持って退去日の10日前には手続きを済ませておきましょう。

STEP5:最終請求の通知を確認して精算完了まで待つ

最終月の電気代は、解約した月の翌月中旬〜下旬ごろに登録済みのクレジットカードへ請求されます。たとえば3月末退去であれば、4月中旬〜下旬に最終請求が来る目安です。最終請求が確定するまでは、クレジットカード情報の変更や退会を行わないようにしてください。請求が来る前にカードを解約すると精算が滞る場合があります。

最終請求書はメールまたはマイページ上で確認できます。紙の請求書は基本的に発行されないため、登録メールアドレスの確認を忘れずに行いましょう。最終精算まで完了したら、Looopでんきとの契約は完全に終了します。

ここからは、同じ申込みでも「どこから入るか」だけで結果が変わる話をします。ハピタスは無料登録できるポイントサイトで、料金プランや月額料金は変わらないまま、ハピタスからLooopでんきに申込むだけでポイント還元が受け取れます。手間は通常の申込みとほぼ同じなので、知っているかどうかで損得が分かれます。

✗ 公式サイトから直接申込む

公式サイトで検索

Looopでんきの公式ページへ

申込みフォームへ進む

申込み完了

受け取れるポイント:0円
VS
◯ ハピタスを使って申込む(推奨)

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「Looopでんき」を検索

ハピタスからLooopでんき公式ページへ

申込み完了

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直接申込みとハピタスを使った申込みでの申込みはどこが違うのか?

Looopでんきへの申込みルートは2つあります。公式サイトから直接申込む方法と、ハピタスを経由して申込む方法です。月額料金・プラン内容・サービス内容はどちらも一切変わりません。違いはポイント還元があるかどうかだけです。

比較項目 Looopでんき公式サイトから直接 ハピタスから申込み
月額料金 通常通り 完全に同じ・一切変わらない
ポイント還元 なし 約5,000円相当のポイント還元
登録費用 無料 無料
選べるプラン 全プラン選択可 全プラン選択可(変わらない)
追加の手間 なし ハピタスに無料登録→Looopでんきページへ進む(1〜2分)
サービス内容 通常通り 完全に同じ・変化なし

Looopでんき 東北電力 引っ越しに伴う解約手続き 流れを調べているということは、引越し先でLooopでんきを新規申込みする選択肢も検討しているはずです。その場合、ハピタスを使った申込みで約5,000円相当のポイント還元が受け取れます。引越し費用がかかる時期だからこそ、この還元を活用しない理由はありません。

※ポイント還元額は記事更新時点のものです。申込み前にハピタス内でご確認ください

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※案件によってはポイント付与がない時期があります。申込み前にハピタス内で必ずご確認ください

引っ越し先でLooopでんきを継続するか東北電力に戻すか、どちらが得か?

引越しのタイミングで「Looopでんきを続けるべきか、東北電力に戻すべきか」を迷っている方は少なくありません。単純な料金比較だけでなく、引越し後の生活スタイルの変化も踏まえて判断する必要があります。

Looopでんきと東北電力の料金プランの構造を比較する

比較項目 Looopでんき(スマートタイムONE等) 東北電力(規制料金・従量電灯B等)
基本料金 0円(完全従量制) あり(契約アンペア数により異なる)
従量単価の変動 市場連動型(JEPX価格に連動) 規制料金(比較的安定)
1人暮らし・使用量少ない場合 基本料金ゼロで有利になりやすい 基本料金分が割高になる場合あり
ファミリー・使用量多い場合 市場価格次第で変動リスクあり 段階的な従量単価で安定
解約違約金 ゼロ円 なし
契約縛り なし(いつでも解約可) なし

Looopでんきは基本料金ゼロが最大のメリットです。月の電力使用量が少ない1人暮らしや、日中不在が多い共働き世帯には特に有利です。一方、電力市場価格が高騰した時期(2021〜2022年の電力危機では、市場連動型プランで電気代が数倍になったケースもありました)にはコストが跳ね上がるリスクがある点は理解しておく必要があります。

東北電力の規制料金は料金の安定性が高い反面、近年の電気代上昇の波を受けて値上げが続いています。「安定はしているが、水準自体が高い」という状況が続いており、引越し先の電力使用量の見通しを立てた上で比較することが重要です。

📌 ポイント

引越し先でLooopでんきを新規申込みする際にハピタスを使えば約5,000円相当のポイント還元が受け取れます。仮に東北電力や他の電力会社に申込む場合も、ハピタスが対応している案件であれば同様のポイント還元が受け取れる場合があります。申込み前にハピタス内でどの電力会社案件があるか確認するのが得策です。

資源エネルギー庁「電力小売市場の動向」(2024年)によると、2022年以降の電気代上昇を受けて電力会社の比較・検討を行ったことがある世帯は全体の約60%に上ります。引越しはプランを見直す絶好のタイミングです。東北電力エリアへの引越し手続きの詳細については、東北電力引っ越しの手続きについてまとめたページも参考にしてみてください。

見落としがちな盲点:最終請求の二重発生とスマートメーターの扱いはどうなるのか?

調査中に気づいたんですが、引越し先が東北電力エリアに戻る場合の手続きについて、一般的な解説ではあまり触れられていない重要なポイントがいくつかあったので、気づきを書き残しておきます。

盲点①:東北電力エリアに戻っても自動解約にはならない

「東北電力のエリアに引っ越ししたんだから、Looopでんきは自動的に解約になる」と思っている方が多いのですが、これは正しくありません。Looopでんきは引越し先のエリアに関係なく、自分からマイページで解約手続きをしない限り契約が継続されます。

最悪のケースでは、「引越し先で東北電力の電気を使いながら、旧住所でLooopでんきの契約が残り続けて請求が来る」という状態になります。気づかずに数ヶ月が経過すると精算が複雑になるため、退去日が決まった段階で速やかに手続きを進めることが大切です。

盲点②:最終検針日と新規開始日が重複する月は「2社分」の電気代が発生する

引越し当日に旧住所の使用終了日と新住所の使用開始日が重なると、同じ月にLooopでんきと東北電力の両方から請求が来ます。

これは二重請求ではなく、旧住所分と新住所分の正当な請求です。ただし引越し費用が重なる時期に、想定外の2社分電気代が来るとパニックになる方が多いです。「引越し月は電気代が2社分来る」と事前に把握しておくだけで、月の収支計画が崩れるストレスを防げます。

⚠️ 注意

引越し月は旧住所(Looopでんき)の最終月分と新住所(東北電力など)の開始月分が同月に請求される場合があります。引越し予算に「電気代2社分」を見込んでおくと想定外の出費を防げます。

盲点③:スマートメーターの引き継ぎ・工事の要否はどうなるのか?

スマートメーターは物件に設置されている計測装置で、電力会社が変わっても基本的に同じメーターを使い続けます。Looopでんきを使っている場合も、スマートメーター自体は東北電力が所有・管理しています。

Looopでんきを解約して東北電力に戻す場合、スマートメーターの交換や新規工事は原則不要です。引越し先の物件にすでにスマートメーターが設置されていれば、東北電力との新規契約時に追加工事費用は発生しません。引越し先がスマートメーター未設置の古い物件の場合は、東北電力側で順次交換が行われますが、これも費用はかからず立ち会いも不要なケースがほとんどです。

スマートメーターが設置されているかどうかは、現在の検針票を見ると確認できます。「スマートメーター」と印字されているか、使用量の記録が30分単位になっていれば設置済みです。

引越しLooop解約で経験者がつまずいた理由 Top3

最多の悩み
35%
解約電話が繁忙期に繋がらない
その他の理由
申込み順番の判断ミス30%
最終請求タイミングの把握漏れ22%
その他13%

コメント欄・Xをざっと見たぼくの体感値です。

引越し後に電気関係で後悔した経験談を見ていくと、「解約タイミングを間違えて退去後も請求が続いた」という声が最も多く見られました。次いで「最終請求がいつ来るかわからなくてモヤモヤした」「引越し先の申込みでポイント還元を逃した」という声が続きます。いずれも事前に手順を把握して動いた場合には避けられるミスです。

Looopでんきの解約についてよくある疑問は何か?

Q. Looopでんきの解約に違約金はかかりますか?
かかりません。Looopでんきは契約期間の縛りがなく、解約違約金はゼロ円です。引越しや電力会社の乗り換えなど、どんな理由で解約しても追加費用は発生しません。最終月の電気代は通常通り請求されますが、それ以外の費用は一切かかりません。
Q. Looopでんきの解約手続きはいつまでにすればいいですか?
退去日の10日前を目安に手続きを完了させることをおすすめします。手続きが遅れると、退去後も契約が残り続けるケースがあります。引越し繁忙期(2〜4月)は申込みが集中して処理に時間がかかることもあるため、早めに動くほど安心です。マイページからの手続きは24時間受け付けています。
Q. 最終請求はいつ届きますか?
解約した月の翌月中旬〜下旬ごろに、登録しているクレジットカードへ請求されます。たとえば3月末に退去した場合は4月中旬〜下旬が目安です。最終請求が来るまでは支払い情報(クレジットカード)を変更しないようにしてください。マイページで請求明細の確認もできます。
Q. 引越し先でもLooopでんきを継続することはできますか?
できます。引越し先がLooopでんきのサービスエリア内であれば、マイページの「引越し手続き」から新住所への切り替え申込みだけで継続できます。引越し先でLooopでんきを新規申込みする場合は、ハピタスを使った申込みで約5,000円相当のポイント還元が受け取れます(還元額は時期によって変動します。申込み前にハピタス内でご確認ください)。
Q. 引越し先が東北電力エリアになる場合、Looopでんきは自動で解約されますか?
自動解約にはなりません。引越し先のエリアに関わらず、Looopでんきはマイページから自分で廃止(解約)手続きを行う必要があります。「東北電力エリアに移ったから自動で切り替わる」という仕組みはないため、退去日が決まった段階で速やかに手続きを進めてください。手続きを忘れると旧住所での契約が残り続け、後から精算が発生することがあります。

解約後の手続きで取りこぼさないためにできることは何か?

Looopでんきの解約手続きを済ませたら、引越し先の電気代をどう確保するかを同時に動かしておく必要があります。引越し初日から電気が使えるように、新住所での電力会社の申込みは退去日の前後1〜2週間以内を目安に行ってください。

電力会社の新規申込みを進める際に、何も考えずに公式サイトから手続きすると約5,000円相当のポイント還元を取りこぼすことになります。引越しで初期費用がかかるタイミングだからこそ、入口を少し変えるだけで受け取れる還元を活用することをおすすめします。

📌 ポイント

ハピタスへの登録は無料です。ハピタスに登録後、サイト内でLooopでんきを検索してそのページから申込みフォームに進むだけです。月額料金もプラン内容も公式サイトから申込む場合と完全に同じで、追加の手間は1〜2分程度です。

引越し後の新生活が落ち着いてから「そういえばポイント還元があったのに手続きを忘れた」というのが最も多いパターンです。新住所での電力会社申込みを動かすタイミングで、一緒にハピタスの登録も済ませておくと取りこぼしを防げます。

引越し手続きは電気以外にも水道・ガス・インターネットと多岐にわたります。電気の手続きだけに集中しているとポイント還元の機会を後回しにしがちなので、「Looopでんき解約申込みと同じ日にハピタス登録まで完了させる」という手順で動くのが取りこぼしゼロの近道です。

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※案件によってはポイント付与がない時期があります。申込み前にハピタス内で必ずご確認ください

※ポイント還元額は記事更新時点のものです。申込み前にハピタス内でご確認ください

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この記事を書いた人

妻と子ども3人+ゴールデンレトリバーと暮らす会社員です。住宅ローンを機に「給料だけに頼る生活を変えよう」と決め、NISA・ふるさと納税・ポイ活使えるものは全部試してきました。失敗もしました。その経験が全部、このブログに入っています。

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