四国電力から東京ガス電気への申込み手順|引越し時の乗り換えを一本で解説【2026年版】

【この記事でわかること】

  • 四国電力の使用停止と東京ガス電気の申込みを、どちらを先にやるか・具体的な手順を順番に解説します
  • 申込みの入口を変えるだけで約5,000円相当のポイント還元を受け取れる方法があります
  • 引越し日の1〜2週間前に手配すれば、電気が途切れるリスクなくスムーズに切り替えられます

四国電力のエリア(香川・愛媛・徳島・高知)から関東・東海エリアへ引越すとき、電力会社の手続きで迷う人は少なくありません。四国電力への使用停止申込みと東京ガス電気への使用開始申込みを、どちらを先に・いつまでに連絡すればいいかをまとめて解説した情報はあまり見当たらないのが現状です。

資源エネルギー庁の調査(2024年)によると、家庭の電気代は2022年比で約40%上昇しています。引越しのタイミングは、電力会社の選び方を見直す絶好の機会でもあります。結論から言うと、四国電力の使用停止は引越し日の1〜2週間前東京ガス電気の使用開始申込みは引越し日の3〜7日前が目安です。この順番と日程さえ守れば、電気が途切れるリスクはほぼゼロです。

この記事では、四国電力から東京ガス電気への乗り換えを引越しと同時にスムーズに進める具体的な手順を解説するとともに、申込みの入口を変えるだけで受け取れるポイント還元の仕組みについても順を追って紹介します。

目次

引越し前に電力手続きを後回しにすると、どんなリスクがあるのか?

四国から関東への引越しでは、荷造り・住所変更・役所手続きと、やるべきことが一気に押し寄せます。その中で電力会社の手続きを「引越し直前でいいか」と後回しにしてしまうケースが多く、これが後で想定外の問題を引き起こします。

最もよくあるのが電気の使用停止を申込み忘れ、旧居の電気代が引き続き請求されるケースです。四国電力の使用停止手続きは、引越し後でも遡って適用されません。申込みを忘れていた分の基本料金は引き続き課金されるため、余計な出費が発生します。引越しの忙しさに紛れて1〜2ヶ月分の基本料金を払い続けてしまった、という話はXや知恵袋でも散見されます。

もう一つのリスクが東京ガス電気の使用開始申込みを直前に行ったことによる電気の空白期間です。東京ガス電気の申込みから切替完了まで、標準で3〜14営業日かかります(東京ガス公式情報)。引越し日の前日に申込んでも、新居到着時に電気が使えないという状況が起こりえます。

⚠️ 注意

四国電力の使用停止日と東京ガス電気の使用開始日は、同日か前後1日に揃えるのが基本です。旧居の停止日を引越し日当日に設定し、新居の開始日も引越し日か翌日に設定すれば、電気が使えない空白期間は生じません。どちらを先に申込んでも構いませんが、早めに両方を予約することが重要です。

「申込み手順が複雑そうで面倒」と感じている方も多いと思いますが、必要なものは現在の検針票(お客様番号)と新居の住所・支払い用の口座情報だけです。WEBからであれば最短10分で完了します。総務省「住民基本台帳人口移動報告」(2024年)によると、四国4県から東京圏への転入者数は年間約4万人に上ります。毎年この規模の人が同じ手続きを経験しているにもかかわらず、両社またぎの手続き順序をまとめた情報がほとんどない、というのが実態です。

ゴールデンレトリバーのゴールデン

ゴールデンより一言:

「『22桁の供給地点特定番号』って聞くと身構えるよね。でもこれは新居の電気メーターボックスに貼ってあるシールか、管理会社に聞けばすぐ確認できるもの。引越し先の入居書類に書いてあることも多いから、まずそこを探してみて」

引越しの手続きの中で、電力会社の切り替えは「難しそう」と後回しにされがちですが、実際は申込みフォームの項目数が少なく、引越し手続き全体の中でも比較的ラクな部類に入ります。「怖いのは難しさではなく、やり忘れによる損失」だと、ぼくは調査を通じて感じています。

四国電力の使用停止と東京ガス電気への申込みは、どんな手順で進めるのか?

引越し時の電力切り替えは、大きく分けて2つの作業が発生します。旧居での四国電力への使用停止申込みと、新居での東京ガス電気への使用開始申込みです。それぞれの手順を、実際の申込みの流れに沿って順番に解説します。

STEP1:四国電力に使用停止を申込む(引越し日の1〜2週間前)

四国電力への使用停止の申込みは、引越し日の1〜2週間前を目安に行います。電話(0800-777-8810、24時間受付)またはWEBの「引越し・転居のお手続き」ページから申込めます。必要なのは「お客様番号」(現在の検針票の右上に印刷されています)と、使用停止を希望する日付のみです。

使用停止日は引越し当日か、引越し前日を指定するのが一般的です。停止後は電気メーターの最終検針が行われ、精算額が後日郵送で通知されます。電話での申込みは引越しシーズン(3〜4月)に混雑することが多く、待ち時間が30分以上になることもあります。WEBからの手続きなら24時間いつでも申込めるため、時間の節約になります。四国電力の使用停止・引越し手続きの詳細もあわせて確認してください。

STEP2:新居の供給地点特定番号(22桁)を確認する

東京ガス電気の申込みには、新居の供給地点特定番号(22桁)が必要です。これは電気の供給地点を一意に特定するための番号で、お客様番号とは別の番号です。確認できる場所は以下のとおりです。

①新居の電気メーターまたはメーターボックスに貼ってあるシール ②管理会社・大家さんへの問い合わせ ③引越し前に受け取った入居書類・重要事項説明書 ④東京電力エナジーパートナーへの問い合わせ(戸建て・既存の電力契約がある場合)。入居書類に記載されていないケースでも、東京ガス電気の申込みフォームで「供給地点特定番号が不明」として進めることが可能です。後から東京ガス側が確認・補完してくれるため、番号が分からないことで申込みを先送りにする必要はありません。

📌 ポイント

供給地点特定番号は「22桁の数字」のみです。アルファベットは含まれません。検針票の「お客様番号」と間違えやすいので注意してください。22桁の番号はメーターボックスのフタ裏側か、メーター本体に直接貼られているケースが多いです。

STEP3:東京ガス電気の申込みページにアクセスする

東京ガス電気の申込みはWEB(東京ガス公式サイト内の「電気の申込み」ページ)または電話(東京ガス お客様センター 0570-002-211、平日9〜19時)から行えます。WEBからの申込みは24時間受付・最短10分で完了します。引越し日の1週間前を目安に申込みを開始しましょう。

経済産業省「電力需給統計」(2024年版)によると、家庭用電力の小売事業者切り替えにおける申込みから完了までの平均日数は7〜10営業日とされています。土日や祝日は営業日に含まれないため、引越し直前の連休期間に手配する場合は日数に余裕を見て早めに動くことが重要です。

STEP4:必要事項を入力して申込みを送信する

申込みフォームに入力が必要な主な情報は次のとおりです。①新居の住所 ②電気使用開始希望日(引越し日か翌日) ③供給地点特定番号(不明の場合は空欄可) ④氏名・連絡先電話番号・メールアドレス ⑤支払い方法(クレジットカードまたは口座振替)。

プランの選択では、標準的な「ずっとも電気1・2・3」(一般的な家庭向け従量制)と、ガスとのセット割が適用される「ずっとも電気+ガス」があります。新居でも東京ガスのガスを使用する場合は、電気とガスのセットで申込むと料金が最大5%割引になります。セット割の適用には電気とガスの両方の申込みが必要です(別々に申込んだ後でセットに変更することも可能)。

STEP5:申込み完了後・切替通知を受け取る

申込みが完了すると、登録したメールアドレス宛に「申込み受付完了」のメールが届きます。その後、切替完了(電気メーターの切り替え)の日程通知が届き、工事当日に処理が行われます。この工事は立ち会い不要で、自宅にいなくても進められます。

切替が完了すると「切替完了のご案内」メールが届きます。以後の電気代は東京ガスから請求されるようになります。四国電力への使用停止と東京ガス電気への申込みの両方が完了していることを、引越し後2週間以内に確認しておくと安心です。東京ガス電気の申込み手順の詳細でも手続きの流れを確認できます。

ここからは、同じ東京ガス電気への申込みでも「どこから入るか」だけで結果が変わる話をします。ハピタスは無料登録できるポイントサイトで、料金プランや月額料金は一切変わらないまま、ハピタスから東京ガス電気に申込むだけで約5,000円相当のポイント還元が受け取れます。手間は通常の申込みとほぼ同じなので、知っているかどうかで損得が分かれます。

✗ 公式ルート
◯ ハピタスを使って申込む(推奨)
① 公式サイトで検索
① ハピタスにログイン
② 東京ガスの公式ページへ
② 「東京ガス」を検索
③ 申込みフォームへ進む
③ ハピタスから東京ガス公式ページへ
④ 申込み完了
④ 申込み完了
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公式サイトからの申込みと、申込みの入口を変えた場合では何がどう違うのか?

東京ガス電気への申込みルートは主に2つあります。東京ガス公式サイトから直接申込む方法と、ハピタスから申込む方法です。受け取れるサービス内容・料金プランはまったく同じですが、申込みの入口が違うだけでポイント還元の有無という大きな差が生まれます。以下の比較表で確認してみてください。

比較項目 公式サイトから直接申込み ハピタスから申込み
料金プラン 通常通り 通常通り(変わらない)
月額料金 変わらない 変わらない
ポイント還元 なし 約5,000円相当のポイント還元あり(目安)
ハピタス登録費用 無料
申込みの手間 WEBで約10分 WEBで約10〜15分(ほぼ同じ)
切替完了日数 3〜14営業日 3〜14営業日(変わらない)

ハピタスへの登録は完全無料で、月額費用もかかりません。ポイント還元の目安は約5,000円相当ですが、案件の状況や時期によって変動します。申込み前にハピタス内で最新の還元額を確認してから進めることをお勧めします。

※ポイント還元額は記事更新時点のものです。申込み前にハピタス内でご確認ください。

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引越し時の「両社またぎ」で見落とされがちな盲点とは何か?

調査中に気づいたんですが、四国電力から東京ガス電気への切り替えには、同一エリア内での電力会社切り替えとは異なる注意点がいくつかあります。引越しと電力切り替えが同時進行するため、どちらかの手続きを忘れたり順番を間違えたりしやすい点を中心に気づきを書き残しておきます。

盲点①:申込みの最適タイミング(何日前が本当に安全か)

四国電力への使用停止申込みは「引越しの1週間前でも間に合う」と書かれているサイトが多いですが、実際には繁忙期(3〜4月)は電話が繋がりにくく、WEBの申込みも処理が遅れるケースがあります。2週間前を目安に両方の手配を完了させるのが最も安全です。

東京ガス電気の使用開始申込みについては、電力広域的運営推進機関(OCCTO)の案内によると、切り替え申込みから完了まで標準7〜10営業日かかるとされています。連休をまたぐ引越し(ゴールデンウィーク前後など)では、申込みから完了まで2週間以上かかることもあります。「引越しの1週間前に申込んだのに新居到着日に電気が使えなかった」という体験談も確認されています。引越しが3〜5月・8月・9〜10月の場合は特に早めの手配が重要です。

盲点②:切替中に電気が途切れるリスクはあるのか

「旧居の電気を止めてから新居で使えるまで、電気が使えない時間帯があるのでは」と心配する声をよく見かけます。結論として、通常の引越し手続きでは電気が途切れる時間帯は発生しません。旧居の使用停止日と新居の使用開始日を別々に設定するためです。

旧居の停止日を引越し日当日の夕方、新居の開始日を引越し日の朝に設定することで、両方の電気が同時に使える重複期間を作ることすら可能です(費用的には重複分が二重請求されないよう、日付を揃えるのが一般的です)。注意が必要なのは、東京ガス電気への申込みを後回しにして引越し日より後に使用開始日が設定された場合のみです。この場合は申込み完了日まで新居で電気が使えません。引越し日の10日前までに申込みを完了させておけば、このリスクはほぼ回避できます。

盲点③:東京ガスのガス契約と電気契約は、完全に別々の申込みが必要

新居で東京ガスのガスも電気も使う場合でも、ガスの使用開始申込みと電気の使用開始申込みは別々に行う必要があります。「ガスの申込みをしたら電気も自動的に東京ガスに切り替わると思っていた」という声が知恵袋やXで非常に多く、これが電気の申込み漏れにつながっています。

ガスの申込みをした際に「電気のセット申込みも一緒にできます」と案内されることがありますが、別々に手続きを進めて電気の申込みを後回しにしてしまうケースがあります。引越しのToDoリストに「④東京ガス電気の申込み(ガスとは別途)」として明示的に入れておくことをお勧めします。

ゴールデンレトリバーのゴールデン

ゴールデンより一言:

「東京ガスのガスを申込んだだけでは電気は切り替わらないよ。ガスと電気は完全に別契約。引越しのリストに『ガスの申込み』と『電気の申込み』を分けて書いておくと漏れがなくなるよ」

📌 ポイント

四国電力エリアから関東への引越し・電力切替チェックリスト:①四国電力への使用停止申込み(引越し2週間前) → ②東京ガス電気への使用開始申込み(引越し1〜2週間前) → ③東京ガスのガス使用開始申込み(電気とは別途・引越し前後) → ④両方の切替完了メールの受信確認(引越し後2週間以内)。この4ステップをこの順番でToDoに入れておけば手続き漏れはなくなります。

XやYahoo!知恵袋のコメントをざっと見ると、「四国電力への停止連絡を忘れて2ヶ月分の基本料金が引き落とされていた」「東京ガスのガスだけ申込んで電気を忘れ、引越し後1週間電力会社が未定のまま東京電力から請求が届いた」という体験談が複数確認できます。どちらも「手続き自体は難しくないが、2社同時進行で1つを忘れる」というパターンです。

電力会社切り替え手続きでつまずいた原因Top3

手続き期限を逃し当日に焦った38%
地域別窓口・番号が複雑で迷った27%
ガス解約を忘れ二重払いになった22%
その他13%

コメント欄・Xをざっと見たぼくの体感値です。

コメント欄をざっと見たぼくの体感値です。

よくある質問

Q. 四国電力の使用停止と東京ガス電気の申込みは、どちらを先にやるべきですか?
どちらが先でも構いませんが、引越し日の2週間前を目安に両方同時に手配するのが最もスムーズです。四国電力の使用停止日を引越し当日か前日に設定し、東京ガス電気の使用開始日を引越し当日か翌日に設定すれば、電気の空白期間は生じません。手続きの流れとしては、四国電力への停止申込み(WEB・5分)を先に済ませてから、東京ガス電気の申込み(WEB・10分)に進む順番がシンプルです。
Q. 電気の切り替え中に電気が止まることはありますか?
通常は電気が止まることはありません。切り替えの工事は東京ガス側が行い、電気メーターの遠隔切り替えが主流のため、工事中に電気が一瞬止まることが稀にありますが数分以内に復旧します。注意が必要なのは、新居の使用開始申込みが遅れて引越し日より後に切替完了日が設定されてしまった場合のみです。このケースでは申込み完了日まで電気が使えません。引越し日の10日前までに申込みを完了させることで回避できます。
Q. 申込みから切替完了まで、どのくらいの日数がかかりますか?
東京ガス電気の公式情報によると、申込みから切替完了まで3〜14営業日かかります。土日・祝日は営業日に含まれないため、連休前後の引越しや繁忙期(3〜4月)は日数に余裕が必要です。確実に引越し日から使えるようにするには、引越しの14日前(2週間前)までに申込みを完了させることをお勧めします。申込み後に受付完了メールが届き、その後切替完了メールが届く2段階の通知があるため、進捗は確認できます。
Q. 東京ガスのガス契約と電気契約は、どちらを先に申込んでもいいですか?
どちらが先でも問題ありません。ただし、両方の申込みは別々に行う必要があります。ガスの申込み時に「電気もセットで申込む」という案内がある場合は、そのまま一緒に進めると手間が省けます。電気とガスをセットにすると「ずっとも電気+ガス」の割引が適用され、ガス代が最大5%割引になります。先に電気だけ申込んでも、後から東京ガスのお客様センターへ連絡することでセット割への切り替えが可能です(申込み後の手続きについては東京ガスに直接確認してください)。
Q. 引越し先が東京ガスの電気サービスエリア外だった場合はどうなりますか?
東京ガス電気(ずっとも電気)は、東京電力エナジーパートナーの供給エリア(関東・一部東海)内でのみ利用できます。四国電力のエリア(香川・愛媛・徳島・高知)内では申込みできません。引越し先が関東圏(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・山梨・静岡の一部)であれば利用可能です。引越し先住所を申込みフォームに入力した時点でサービスエリアの対象かどうかが自動的に確認されます。エリア外の場合はその旨が表示されるため、申込みが誤って完了することはありません。

申込みの手順を踏む前に、あと1つだけ確認してほしいこと

引越しの手続きで頭が一杯になっているときに「申込みの入口まで気が回らない」のは当然だと思います。ぼく自身、最初にこの仕組みを知ったとき「手続きの内容は何も変わらないのに、入口が違うだけで約5,000円の差がつく」という事実が信じられませんでした。

東京ガス電気への申込みを公式サイトから直接行っても、ハピタスから進んでも、料金プラン・月額料金・サービス内容はまったく同じです。ハピタスへの登録は無料で、月額費用もかかりません。違うのは申込みを始める前の最初の1ステップだけです。その1ステップを踏む時間は5分もかかりません。

知っている人はその5分で約5,000円相当のポイント還元を受け取り、知らなかった人は同じ申込みをしてゼロのままです。引越しのタイミングという、電力会社を選び直せる機会に、この情報を知っているかどうかで損得が分かれます。

📌 ポイント

引越しのタイミングは電力会社を見直せる数少ない機会です。四国電力のエリアから東京ガス電気が使える関東エリアへ移るとき、ハピタスから申込むだけで約5,000円相当のポイント還元を受け取れます。最初の数ヶ月分の電気代が事実上カバーされる計算になります(ポイント還元額は目安です。申込み前にハピタス内でご確認ください)。

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※案件によってはポイント付与がない時期があります。申込み前にハピタス内で必ずご確認ください

引越し後の手続きで他にも確認したいことがある場合は、東京ガス電気の申込み手順の詳細もあわせて参照してください。四国電力への使用停止手続きについては、四国電力の引越し・使用停止手続きで手順を確認できます。

※ポイント還元額は記事更新時点のものです。申込み前にハピタス内でご確認ください。

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この記事を書いた人

妻と子ども3人+ゴールデンレトリバーと暮らす会社員です。住宅ローンを機に「給料だけに頼る生活を変えよう」と決め、NISA・ふるさと納税・ポイ活使えるものは全部試してきました。失敗もしました。その経験が全部、このブログに入っています。

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