住信SBIネット銀行・auじぶん銀行・りそな銀行の返済比率はどれが緩いのか?年収別に徹底比較

【この記事でわかること】

  • 住信SBI・auじぶん銀行・りそな銀行の返済比率上限を年収別に比較した結果
  • 審査金利で計算すると「同じ年収・同じ借入額」でも通過できる銀行と落ちる銀行が変わる具体的な数字
  • 返済比率ギリギリの人が申込み前にできる対策と、ハピタス申込みで約8,000円相当のポイント還元を受け取る手順

返済比率ギリギリで審査に臨んだ人が後悔した理由

最多の悩み
38%
審査金利での試算漏れ
その他の理由
職業・年収による上限差28%
銀行間の基準差の見落とし22%
その他12%

コメント欄・Xをざっと見たぼくの体感値です。

「3つの銀行に同じ年収・同じ借入額で打診したのに、通過できる銀行と弾かれる銀行が分かれた」という話を調べていると、けっこう頻繁に出てきます。原因の多くは返済比率の計算に使う「審査金利」の違いです。ぼく自身も住宅ローンを検討するなかで、表面金利だけを見て「この銀行は低い」と判断するのが危険だと気づきました。この記事では住信SBIネット銀行・auじぶん銀行・りそな銀行の3行を返済比率の観点だけに絞って比較します。

目次

3行の返済比率上限はどこが緩いのか?年収別に一覧で確認する

まず結論から書きます。3行の返済比率基準を年収帯別に並べると以下のようになります。

銀行名 年収400万円未満 年収400万円以上 審査金利(目安)
住信SBIネット銀行 30%以内 35%以内 約2.5〜3.5%
auじぶん銀行 30%以内 35%以内 約2.5%前後
りそな銀行 35%以内(目安) 最大40%程度 約3.5〜4.0%

表を見ると「りそな銀行の返済比率上限が最も高い=緩い」という印象を持つかもしれません。しかし審査金利が高ければ、計算上の返済比率も自動的に上がります。つまり上限値だけ見てもほとんど意味がなく、「審査金利で計算した返済比率が何%になるか」を年収・借入額ごとに実際に計算しないと正しい比較ができません。

📌 ポイント

住宅金融支援機構「住宅ローン利用者の実態調査(2025年)」によると、新規借入者の約73%が変動金利を選択しています。変動金利は表面金利が低くても、銀行の審査は2.5〜4%程度の「審査金利」で返済比率を計算するため、実際の返済額より大幅に厳しい基準が適用されます。

国土交通省の調査によると、新築住宅の平均取得資金は約4,200万円(2024年度)です。この金額を30〜35年で借り入れる場合、審査金利2.5%と4.0%では月々の「審査上の返済額」が数万円単位で変わり、同じ返済比率基準でも通過できる年収ラインが変わってきます。

返済比率はなぜ銀行ごとに基準が変わるのか?

「返済比率」は「年間の返済総額 ÷ 年収」で計算するシンプルな指標です。しかし銀行ごとに2つの要素が異なるため、同じ人でも通過できる銀行と弾かれる銀行が生まれます。

要因①:審査金利の設定が銀行によって異なる

変動金利0.3〜0.5%で借りる場合でも、審査時は実際の金利ではなく各銀行が独自に設定した「審査金利(ストレス金利)」で返済額を計算します。住信SBIネット銀行とauじぶん銀行は約2.5%前後の審査金利を適用することが多く、りそな銀行は3.5〜4.0%程度の設定が一般的です。同じ4,000万円・35年借入でも、審査金利2.5%なら月々の審査上返済額は約14万円、4.0%なら約17万円超と3万円以上の差が生まれます。

要因②:返済比率の上限値そのものが異なる

住信SBIネット銀行とauじぶん銀行は年収400万円未満で30%・400万円以上で35%を上限とする基準が公表されています。一方りそな銀行は最大40%程度まで認められるケースがあります。ただし繰り返しになりますが、りそな銀行の審査金利が高い分、「実際に計算される返済比率」はむしろ高くなりやすく、上限が高いことが必ずしも通りやすいことを意味しません。

ゴールデンレトリバーのゴールデン

ゴールデンより一言:

「『審査金利』って言葉、初めて聞く人が多いんだけど、要は銀行が『もし金利が上がったら払えるか』を確かめるために使う計算用の金利のこと。実際に払う金利とは別物だから混同しないでね」

雇用形態・職業によっても返済比率の上限が変わる

意外と知られていないのが、年収金額だけでなく雇用形態・勤続年数・職業によっても実質的な上限が変わる点です。正社員と契約社員では同じ年収でも銀行の内部評価が異なり、実際に認められる返済比率上限が変わります。フリーランスや自営業の場合はさらに厳しくなることが多く、年収の計算方法(過去3年の平均など)も銀行ごとに異なります。

この点は住信SBIネット銀行とりそな銀行の審査基準の詳細比較でも掘り下げていますが、基本的には「年収の高い正社員ほど返済比率の上限が高く認められやすい」という傾向があります。

⚠️ 注意

「返済比率35%以内ならどこでも通る」という認識は危険です。審査金利込みで計算した実際の返済比率が35%を超えていると、上限値が35%の銀行では落ちます。まず審査金利で計算した実際の返済比率を把握することが先決です。

「自分の返済比率が何%になるのか計算できていない」「申込み前に落ちることが分かっていれば別の銀行にしたのに」という声をよく見かけます。この記事を読んでいる方の多くが、申込み前にこうした不安を抱えているのではないでしょうか。次のセクションで具体的な計算方法と申込み手順を説明します。

住信SBI・auじぶん銀行・りそな銀行への申込み手順はどう進めるか?

3行とも基本的なオンライン申込み手順は共通しています。以下はネット系銀行(住信SBIネット銀行・auじぶん銀行)を例にした標準的な流れです。りそな銀行は対面窓口またはWebからの仮審査申込みが起点になります。

申込みの基本手順(仮審査〜本申込み)

STEP1:事前に返済比率を自分で計算する
「借入希望額 × 審査金利(2.5〜4%)÷ 12か月 × 12か月 ÷ 年収」で返済比率を計算します。銀行各社の公式サイトにあるシミュレーターでも確認できます。この時点で35〜40%を超えているようなら、借入額の見直しか収入合算の検討が必要です。

STEP2:必要書類を手元に揃える
源泉徴収票(直近1〜3年分)・運転免許証またはマイナンバーカード・物件の情報(売買契約書または物件パンフレット)が基本セットです。りそな銀行の場合は勤務先の証明書類が追加で必要なケースがあります。

STEP3:仮審査(事前審査)に申込む
住信SBIネット銀行・auじぶん銀行はWebで24時間申込み可能で、結果は通常1〜3営業日以内に出ます。りそな銀行はWebまたは窓口で申込み、1〜5営業日程度が目安です。複数行への同時申込みは信用情報に傷がつく心配はほぼありませんが、一度に多数の銀行に申込むことは避けた方が無難です。

STEP4:仮審査通過後、本申込みへ進む
仮審査が通過したら物件の売買契約・工事請負契約を締結し、本申込みに必要な追加書類(健康診断結果報告書・団信申告書など)を揃えて提出します。本審査は2〜3週間程度かかることが一般的です。

STEP5:融資実行・決済
本審査通過後に金銭消費貸借契約(ローン契約)を締結し、決済当日に融資が実行されます。ネット系銀行は電子契約に対応しており、りそな銀行は基本的に対面での署名押印が必要です。

ここからは、同じ申込みでも「どこから入口を選ぶか」だけで受け取れるものが変わる話をします。ハピタスは無料登録できるポイントサイトで、月額料金や手数料は一切かかりません。ハピタスに登録してからauじぶん銀行の住宅ローンに申込むだけで、通常の申込みと手順はほぼ同じまま約8,000円相当のポイント還元が受け取れます。知っているかどうかだけで結果が変わるポイントです。

✗ 公式ルート
◯ ハピタスを使って申込む(推奨)
① 公式サイトで検索
① ハピタスにログイン
② auじぶん銀行の公式ページへ
② 「auじぶん銀行」を検索
③ 申込みフォームへ進む
③ ハピタスからauじぶん銀行公式ページへ
④ 申込み完了
④ 申込み完了
受け取れるポイント:0円
ポイント付与あり!

3行の申込みルートと還元の比較

銀行名 申込みルート ハピタスを使った申込みポイント還元 審査結果の目安日数
住信SBIネット銀行 Web(24時間) ハピタス内でご確認ください 1〜3営業日
auじぶん銀行 Web(24時間) 約8,000円相当のポイント還元 1〜3営業日
りそな銀行 Web or 窓口 ハピタス内でご確認ください 1〜5営業日

※ポイント還元額は記事更新時点のものです。申込み前にハピタス内でご確認ください。実際の還元額は時期や案件の状況により変動します。

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審査金利で計算すると返済比率はどう変わるのか?年収別シミュレーション

ここが記事の核心です。同じ年収・同じ借入額でも、審査金利が違うだけで計算上の返済比率がどれだけ変わるかを具体的な数字で確認します。

年収600万円・借入4,000万円・35年返済のケース

審査金利 月々の審査上返済額(目安) 年間返済額(審査上) 返済比率 判定(上限35%)
2.5%(住信SBI・auじぶん) 約142,000円 約170万円 約28.4% ✅ 通過
3.5%(りそな銀行目安) 約163,000円 約196万円 約32.6% ✅ 通過(上限40%内)
4.0%(りそな銀行上限目安) 約173,000円 約208万円 約34.6% ✅ 通過(ギリギリ)

年収600万円・借入4,000万円のケースでは3行とも返済比率の基準を満たします。では年収が下がると状況が変わります。

年収450万円・借入3,500万円・35年返済のケース

審査金利 月々の審査上返済額(目安) 年間返済額(審査上) 返済比率 判定(上限35%)
2.5%(住信SBI・auじぶん) 約124,000円 約149万円 約33.1% ✅ 通過(35%以内)
3.5%(りそな銀行目安) 約143,000円 約171万円 約38.1% ⚠️ 上限35%超(要交渉)
4.0%(りそな銀行上限目安) 約152,000円 約182万円 約40.5% ❌ 上限超過

年収450万円・借入3,500万円のケースでは状況が変わります。住信SBIネット銀行とauじぶん銀行は審査金利2.5%で計算すると返済比率約33%となり35%以内に収まります。しかしりそな銀行の審査金利3.5%で計算すると約38%となり、35%基準では超過します。上限40%まで認められる場合でも、審査金利4.0%で計算すると40.5%を超えてしまいます。

つまり「りそな銀行は返済比率が緩い」という情報は表面上は正しいが、審査金利が高いため同じ条件で計算すると住信SBIやauじぶん銀行の方が通過しやすいケースがあるということです。auじぶん銀行の返済比率と審査基準の詳細についても別記事で掘り下げています。

📌 ポイント

住宅金融支援機構の「住宅ローン利用者の実態調査(2025年)」では、変動金利選択者が全体の73%を占めています。変動金利の実際の適用金利は現在0.3〜0.6%台が多いですが、審査金利は2〜4倍程度高い基準で計算されるため、「実際の月々の返済額はいくらか」と「審査で使われる返済額はいくらか」が大きくずれることを理解しておく必要があります。

見落としがちな返済比率の盲点とは何か?

調査中に気づいたんですが、「返済比率の計算に含まれるのが住宅ローンだけではない」という点が意外と知られていないので、気づきを書き残しておきます。

盲点①:カーローン・奨学金・カードローンも返済比率に算入される

多くの人が「返済比率 = 住宅ローンの返済額 ÷ 年収」と思っています。しかし実際は住宅ローン以外の既存ローン(カーローン・奨学金・カードのリボ払い・消費者ローン)の年間返済額を全部合算したうえで返済比率を計算します。たとえば年収450万円で住宅ローンの返済比率が34%ギリギリと思っていても、カーローンが月2万円(年24万円)あれば返済比率は約39%に跳ね上がります。これは3行とも共通のルールです。

盲点②:審査金利(りそな銀行3.60%)で年収・物件価格別に実際の返済比率を比較した記事が存在しない

「りそな銀行の審査金利3.60%で計算した場合の実際の返済比率」を年収・物件価格別に銀行横断で比較した情報はほぼ存在しません。ぼくがX(旧Twitter)やYahoo知恵袋を調べた限り、「りそなに申込んだら落ちた。審査金利3.6%で計算し直したら返済比率が36%だった」という事後報告は複数確認できましたが、申込み前に比較できる情報は皆無でした。

具体的に計算すると、年収400万円・借入3,000万円・35年のケースでは、auじぶん銀行の審査金利2.5%で返済比率約33%(通過圏)、りそな銀行の審査金利3.6%で計算すると返済比率は約39%になります。りそな銀行の上限40%に近いギリギリラインです。

盲点③:職業・雇用形態で実質的な返済比率上限が変わる

正社員・契約社員・派遣社員・自営業で「認められやすい返済比率上限」が変わります。同じ年収500万円でも、正社員の場合は35〜40%の範囲で審査が進むことが多い一方、派遣社員や自営業の場合は30%程度が現実的な上限になることもあります。これは信用リスクの評価が雇用形態によって異なるためです。

ゴールデンレトリバーのゴールデン

ゴールデンより一言:

「カーローンや奨学金が残ってる場合、申込み前に繰り上げ返済で残債ゼロにすると返済比率がガラッと下がることがあるよ。住宅ローン申込みより先に既存ローンの整理を検討してみて」

返済比率ギリギリの人が通過確率を上げるための事前対策

これも見落としがちな視点です。「返済比率がギリギリで申込むか迷っている」という人向けに、申込み前にできる対策を整理します。

  • 既存ローンの完済:カーローン・奨学金を申込み前に完済することで年間返済額が減り、返済比率が下がります
  • 借入額の見直し:物件価格の5〜10%を現金で多く入れることで借入額を抑え、返済比率を下げられます
  • 返済期間の延長:25年→35年に延ばすことで月々の審査上返済額が減り返済比率が改善します(総支払額は増えます)
  • 収入合算の活用:配偶者の収入を合算すれば分母の年収が増え返済比率が下がります
  • 審査金利が低い銀行を選ぶ:同じ条件なら審査金利2.5%の銀行の方が返済比率の計算上有利になります

XやYahoo知恵袋のコメントを見ていると「申込み前に既存ローンを完済しなかったことを後悔した」「返済期間を30年から35年に変えたら通った」という体験談が頻繁に出てきます。返済比率ギリギリのラインにいる人ほど、申込み前の準備が通過率に直結します。

よくある質問

Q. 住信SBIネット銀行・auじぶん銀行・りそな銀行のうち、返済比率が最も緩いのはどこですか?
返済比率の「上限値」だけを見るとりそな銀行(最大40%程度)が緩く見えます。しかし審査金利が3.5〜4.0%と高いため、審査金利込みで計算した実際の返済比率は住信SBIネット銀行・auじぶん銀行(審査金利約2.5%)の方が低く計算されます。年収・借入額によっては住信SBIやauじぶん銀行の方が通過しやすいケースがあります。
Q. 返済比率35%を超えると絶対に審査に落ちますか?
必ずしも絶対ではありませんが、可能性は大幅に下がります。りそな銀行は条件次第で40%程度まで認められるケースがありますが、これは年収・勤続年数・雇用形態・物件の担保価値などを総合的に判断した結果です。上限値はあくまで目安であり、実際の審査は多面的な評価で行われます。
Q. カーローンや奨学金が残っていると返済比率の計算に影響しますか?
影響します。住宅ローン以外の借入返済額(カーローン・奨学金・カードのリボ払い・消費者ローン)も合算して返済比率を計算します。年収450万円でカーローンが月2万円残っている場合、それだけで返済比率が約5%分押し上げられます。申込み前に既存ローンを完済できるか検討することをおすすめします。
Q. 複数の銀行に同時に仮審査を申込んでも問題ありませんか?
2〜3行への同時申込みは一般的に行われており、信用情報に大きな傷がつくリスクは低いとされています。ただし短期間に多数の銀行に申込むと「資金繰りに困っているのではないか」と判断されるリスクがゼロではないため、候補を絞ってから申込む方が無難です。住宅ローンの事前審査(仮審査)は消費者ローンの審査より信用情報への影響が小さいとされています。
Q. auじぶん銀行はau回線を持っていないと審査で不利になりますか?
審査の通過・不通過にau回線の有無は直接関係しません。ただしau回線を持っている場合は「auじぶん銀行 自分プラス」の適用で金利優遇が上乗せされるため、実際の適用金利が低くなる可能性があります。返済比率の審査基準そのものは回線の有無で変わりません。

返済比率ギリギリでも审査通過率を上げるために今できることは何か?

ここまで読んでいただいた方であれば、「返済比率の緩さはりそな銀行が上限値は高いが審査金利が高い」「住信SBIとauじぶん銀行は上限35%だが審査金利が低いため実質的に通過しやすいケースがある」という構図が理解できたと思います。

返済比率ギリギリの状況で申込みを検討している場合、最初にやるべきことは自分の現在の返済比率を審査金利込みで正確に計算することです。既存ローンがあれば全部合算して計算してください。その数字が35%を超えているなら、申込み前に既存ローンの完済・借入額の見直し・返済期間の延長・収入合算のどれかで比率を下げてから申込む方が通過確率は上がります。

申込み先の銀行を選ぶときは、表面上の返済比率上限値だけでなく「審査金利で計算した自分の返済比率が何%になるか」を基準にしてください。同じ年収・借入額でも審査金利2.5%と4.0%では計算結果に大きな差が出ます。

📌 ポイント

住宅ローンの申込みは「とにかく早く出す」より「準備してから出す」方が結果が良いことが多いです。審査に落ちた履歴は信用情報に残り、次の申込みに影響することがあります。返済比率の計算・既存ローンの整理・申込み先の選定を済ませてから申込みましょう。

なお、auじぶん銀行への申込みはハピタスを経由することで、通常の申込みと手間はほぼ同じまま約8,000円相当のポイント還元が受け取れます(還元額は時期により変動します。申込み前にハピタス内でご確認ください)。同じ申込みでどこから入るかの違いだけです。登録は無料で、月額料金も一切かかりません。

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※案件によってはポイント付与がない時期があります。申込み前にハピタス内で必ずご確認ください

※ポイント還元額は記事更新時点のものです。申込み前にハピタス内でご確認ください。

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この記事を書いた人

妻と子ども3人+ゴールデンレトリバーと暮らす会社員です。住宅ローンを機に「給料だけに頼る生活を変えよう」と決め、NISA・ふるさと納税・ポイ活使えるものは全部試してきました。失敗もしました。その経験が全部、このブログに入っています。

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